• slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide

地域には課題がたくさんあります。技術を使って課題解決しませんか。特にコード(プログラム)を書いて。プログラムを書ける人も書けない人も技術を使った地域の課題解決を考えてみませんか?

特に行政に文句ばかりいうのではなく、自分達で考えて、自分達で動くというポリシーです。

営利を追求するわけではありませんが、活動には資金がいります。私たちは行政にたかって活動することはしたくありません。自主自立でいきたいのです。そのためには街をよくしつつも、活動の原資をどうやって稼ぐかということも真剣に考えています。

この取り組みはアメリカから入ってきて、日本支部がCode for Japanです。Code for Japanの支配は受けませんが援助と協力関係は維持していきます。

Code for Japan

また、どのような、地域課題の解決があるか、サンプルとしてCode for Kanazawaのゴミ問題を解決するアプリの船橋版を作ってみました。

5374 船橋
(事例を見て欲しいので作成したものでデータは最新ではありません)
Code for Kanazawa
5374 Official Site

また、我々が作ったものではありませんが、住民税の可視化で税金はどこへ行ったがあります。
税金はどこへ行った 船橋

まだまだ、このような活動は始まったばかりで、手探りでやっています。月に一度集まってどういう街の問題があって、精神的、経済的に持続可能な活動になるのか企画会議を行っています。

当面は津田沼の東部公民館を活動場所にしています。

仲間募集中

プログラムができる人もできない人も絶賛募集中です。当面は公民館で月に1度募集していますので、管理人に連絡の上、ご参加下さい。お待ちしています。

xianheiba@gmail.com 

次回企画会議は7/2(木)18:00~ 東部公民会第一和室で開催予定です。数百円の会場費は頂くかもしれません。